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代表者

代表の西山です

もし、研究活動の中で、また職務の中で、翻訳にご不便をお感じでしたらいつでもご連絡ください。
私たちがしっかりと翻訳原稿を作成させていただきます。
運営責任者 西山


サービスの対象地域

京都に所在する、大学・教育機関、企業・団体、個人様に、英語と日本語を専門とした翻訳サービスをご提供しています。


会社はこのビルの2Fにあります。お近くの方はぜひお立ち寄りくださいね。

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HOME-契約書(主にビジネス分野)の翻訳

契約内容を読み解いて他言語化。これが私たちの契約書 翻訳です


契約書は、言うまでもなく契約の成立を証明するための書類です。

かならず二者(社)以上の当事者(Party)が登場します。
甲・乙と書かれている場合が多いです。
契約書によっては、三者(社)や四者(社)の当事者(Party)が登場することもありますね。


当事者(Party)の役割:

そのため、契約書を理解するにあたっては、

製品やサービスを提供する側であるのか、受ける側であるのか、フランチャイザーであるのか、フランチャイジーであるのか、製造業者であるのか、輸入業者であるのか、代理店であるのか

など、契約の当事者それぞれの立場を把握する必要があります。

当事者の相互の関係性を押さえれば、たとえゴチャゴチャした契約書であったとしても、何が重要なのか整理することができます。


全体像をつかめば、契約書の意図が見える


構成(文書の柱)を押さえる:

また、契約書にはかならず構成があり、どんな契約書であっても、

「誰」が「誰」に、「何」を「いつ」「どのように」提供するか、または受け取るか、もしくは保持しなければならないか

などが書かれています。

タイトルから始まり、契約を締結する旨の文言、目的、要件など、構成(文書の柱)を押さえることで、全体像をつかむことができます。

実を言うと、契約書の全体像をつかむのは(少なくとも私たちには)簡単です。
多くの場合、条文に見出しが書かれているため、英文を一読すればすぐにわかるからです。
また、よほど珍しい契約書でない限り、その構成(文書の柱)は似通っています。

もちろん、細かな規定や曖昧な(にわざとしている)表現なども多くありますが、全体像を見ることによって、それが何を意味するかがすぐに明確になります。


私たちの翻訳サービス:

私たちの翻訳過程では、まず、当事者相互の関係性と構成(文書の柱)を明らかにし、それぞれが契約事項の中でどのような役割を担っているかを突き詰めていきます。

これは「翻訳」というよりも、むしろ「契約内容を読み解く」行為と言えます。

その後、他言語(英語または日本語)で表現することで、原文に極力忠実な翻訳原稿ができあがります。



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